てづくり工房 木都

山田産業の伝統

山田産業は、1965年より日本の伝統工芸を支え続けた創業55余年の歴史と伝統を有した
老舗節句物関連商材を製造する「駿河職人」の集まりです。

山田産業では、地元富士山麓の檜など国産材木や伝統技術にこだわり、
伝統工芸品としての質を高く求めながら時代にあわせた「ものづくり」を追求してまいりました。
それらの随所には、現在も4代目を中心に若手職人の情熱や夢が融合され「駿河職人」として
歴代匠の技術と精神が脈々と引き継がれています。

山田産業は、節句物関連商材の製造における全工程を一貫して自社工房にて行う、
国内でも希少な工房です。
その一貫生産としての体制づくりとは、素材から完成まで妥協のない工程から
職人集団として創り上げる「ものづくり」へのこだわりが体制化されたものです。

私たち山田産業は、国内屈指の「職人集団」として、一個人の「駿河職人」として、
常に「ものづくり」と向き合いながら、ひとつひとつ精魂込めて てづくりしています。

会社概要

会社名
山田産業株式会社
代表者
山田雄亮
所在地
421-0111
静岡県静岡市駿河区丸子新田482-6
創業
1965年5月21日
資本金
1,000万円
事業内容
節句人形(雛人形・五月人形)関連商材の製造・卸

沿革

昭和40年5月
創業
昭和45年4月
焼津工場 新設
昭和51年3月
旧第一工場 新設
昭和53年9月
第二工場 新設
昭和60年6月
第三工場 新設
平成2年7月
新第一工場 新設
平成2年7月
塗装工場 新設
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